JOURNEYの最近のブログ記事
龍谷大学の西側に位置する定食屋
「たかぎ」を、皆さんご存知でしょうか![]()
私は学生時代、このたかぎには大変お世話になりました![]()
今や私も社会人。
学校を卒業してからずいぶんと時間が経っています![]()
12月の上旬、私は少し長めの連休が取れたので、
帰省途中にその定食屋「たかぎ」におよそ3年ぶりに行ってみました。
入り口はこんな感じです・・・![]()
オイラの分身がスペインに行っている
「?何こいつ。頭がおかしくなったの?」と思った方がいっらしゃるといけないので、以下説明します
これは、「美穂の旅」といって、
【あなたの分身がインターネットじょうで、1~2週間程度の旅に勝手にでます。そして旅先からは「今エッフェル塔の前にいます。上から降りてきたところです。写真も送ります!」というような、メールが届く・・・・!
さて、あなたの分身はどこへ旅立つのでしょうか!?】(サイトより引文)
というものです。
そうです、ユーザー登録(無料)をすると、自分の分身が世界中を旅行してそこからメッセージやら
写真やらを送ってくるシステムです
実際にやってみると、面白いね、これ。
自動作成メールを使ったサービスなんだけど、こんなメールはオイラをワクワクさせてくれます


特に今は海外旅行に行く時間の余裕がないからねー
興味のある人は、ぜひ一度お試しあれ・・・・↓
http://www.teglet.co.jp/tp/etc/mihointro/miho.html
8月26日、鳥取砂丘を見に行った際に、どうしても温泉に入りたかった
ホテル・モナークが1,000円で宿泊客以外でも入湯させてくれるということで、
そこに向かう途中で服屋さんを発見
早速潜入してみることにしました。
そのお店はコチラ↓
中に入ると身長185cmはあろうかというメガネ・ヒゲの店員さんがいました


ポロシャツが欲しくて物色していたところ、
店員さん曰く、「シークレットで割引中です・・・
」とのこと。
俄然、僕は購買意欲がぐっと上がって、店内を見渡すと
ここにある↓ 6分丈になるFine stripe oxford B.D shirt に一目ぼれしてしまいまして、即買いです
http://garros2002.exblog.jp/12214194/
いや~、店員さんイロイロとナイスアドバイスをありがとうございました
詳細・・・GARROS 鳥取県鳥取市永楽温泉町154 (0857-39-4505)
「久しぶりに京都で食べ歩きをしようか
」
だれが言ったか分からないが、そんなノリで京都へ。
本日ぶらりと途中下車するのは、京阪電車藤森駅に決定!!
藤森駅から徒歩すぐの、「cafe T-time」を新規開拓することになりました。
店は琵琶湖疏水が流れるすぐ横の建物の2Fにあります。
ドアを開けるとそこには数人が座れるカウンター席と、少しばかりのテーブルがある小さなお店で少し混雑した様子。
そこでランチのクリームコロッケをオーダーして食べたのですが、
なんともハラヘリの私にはライスが足りませんでした・・・・・![]()
メニュー表には「ライスお替りOK」みたいなことが書いてあったので遠慮なくお替りをしました。
しかし、それでもまだハラヘリだったので2回目のライスお替りをお願いすると、
明らかに店内にKYの雰囲気が漂ったので3回目のライスお替りは自粛しました・・・![]()
味は非常によかったです、ごちそうさまでした 
冬休みシーズンの京都が好きだ![]()
なんだかツーんとした雰囲気、そして多くの大学生は故郷に帰省しているので静かなんです。
そんな京都は東山区五条通大和大路上ル東にある「六波羅蜜寺」へ行ってきた。
六波羅蜜寺には重要文化財が多く保管されています。
空也上人立像や平清盛坐像なんて、誰しもが一度は歴史の教科書で見たことがあると思います。
「空也上人立像の口から出ているモノは何なんだ!?」
という疑問を昔から持っていたのですが、実際に見てみて分かりました。
あの口から出ているものは、六体の阿弥陀だったのです。
念仏を唱える口から六体の阿弥陀様が出てはきたという言い伝えからできているのですね。ナルホド!!
厳かな雰囲気を味わいながらの京都寺めぐりのため、その後も歩いて散策しました。
写真は寺の正面から写したものです。
風呂上りにタイから持ってきたビールを飲む。
本日頂くビールは、タイでは王道中の王道、Beer Changだ。
最高だね。
自称、経済通で、世界事情通で、ビール大好きで、ビール党で、利きビール家の僕に言わせてみれば、
このBeer Changとエビスビールの味は非常に似ていると思う。
新橋あたりのビール愛好家の皆さんはどう思いますかね?
少し前に四国の香川県に遊びに行ったときに
うどん屋に連れて行ってもらった。
それは今日みたいに晴れた暑い日だった。
名前は山田屋だったな。
四国のうどんと言えば、もう全国的に有名である。
「庶民的な造りの家が、うどんを出す」といったイメージが強いが、
こちらはそれとは対照的であった。
夏の太陽と、海と、うどんと、世界の中心で愛を叫ぶ。
ビバ、しっこくしっこくである。
僕がインドを旅行したのはたしか10年前になる。
あれは僕の最初の海外旅行で
それまでの温泉的な学生生活を送っていた僕の
人生に対する価値観を瞬く間に変えてしまった旅行だった。
いかんせん、しかし、その価値観の変化も
再び日本での半フリーター・半学生生活にどっぷりと肩まで浸かることによってどこかに消えていった。
当然その旅行で泊まった宿や食べたもの、旅程なんかもすっかり忘れている。
哀しいかな、もうインド旅行記を書きたくても書けないのである。
今更になって旅行中になんで日記を書いておかなかったのかと、
しつこくしつこくしつこく現在の自分が10年前の旅行中の自分を責め立てる。
それでも旅行中に撮った写真が残っているので、
事実を大きく曲げてしまわない範囲で少しずつ書いていこうと思う。
まぁそれまでは写真でも見てて欲しいのである。↓
http://www.ryogarden.com/photo/india/india.html









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